アップロードされた画像の情報を取得して回転を修正するために
read_exif_dataを使っていたシステムで発生します。
read_exif_dataはPHP8では廃止され、exif_read_dataを使わなければなりません。
機能は全く同じなので関数名を修正するだけです。

在宅プログラマーの備忘録として2005年に始めたブログです。
アップロードされた画像の情報を取得して回転を修正するために
read_exif_dataを使っていたシステムで発生します。
read_exif_dataはPHP8では廃止され、exif_read_dataを使わなければなりません。
機能は全く同じなので関数名を修正するだけです。
実際のディレクトリと連動していればもっと簡単なのですが、
ルーティングなどで実ディレクトリが存在しない場合に、URLで判定する方法です。
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# BASIC認証 AuthUserFile "/home/xxxxx/yyyyy/zzzzz/.htpasswd" AuthName "Member Site" AuthType BASIC # 解除したいURLにマッチしたら環境変数に入れる # 例えば/kaijo/が含まれるURLを除外したい場合 SetEnvIf Request_URI "/kaijo/" allow_url <RequireAny> Require env allow_url # 環境変数を引き継ぐためのREDIRECT_プレフィックス Require env REDIRECT_allow_url Require valid-user </RequireAny> |
tail -f で流しているApacheのエラーログをぼんやり眺めているとき、日本語が文字化けしているのを見て
「あれ? 文字化けさせずにtail -fさせるやりかたを昔使ってたような気がする」
と思いだしたのですが、やりかた(コマンド)を完全に忘れていました。
あらためて調べてみると、やりかたを残してくれていた方を見つけました。
コマンド:
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tail -f error.log | perl -nle 's/\?\\([a-f\d]{3})/chr($1)/ieg;s/\\x([a-f\d]{2})/pack("C", hex($1))/ieg;print $_;' |
そうそう、これこれ。
参考サイト:
ありがとうございます。
レンタルサーバーではphpinfoで表示したPHPのバージョンと、sshでログインしてphp -vした時のバージョンが異なる場合があります。
たとえばレンタルサーバーでcomposerを使用したいときに
PHPのバージョンが低いせいでcomposerでインストールできるライブラリのバージョンが制限されるなどの問題が出てきます。
しかし多くのレンタルサーバーではシェル上で実行するPHPのバージョンを選択することができます。
選択できるPHPのバージョンを確認
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ls /usr/bin/php* |
例えばPHP8.1でcomposerを実行したいときは
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/usr/bin/php8.1 composer require hogehoge |
Googleマップで表示されている範囲内に存在する店舗を検索するシステムを作っています。
その過程で必要になった処理です。JavaScriptを使用します。
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// マップオブジェクトをgoogle_mapとします var bounds = google_map.getBounds(); var southWest = bounds.getSouthWest(); var northEast = bounds.getNorthEast(); // 左上(北西)の座標 var topLeftLat = northEast.lat(); var topLeftLng = southWest.lng(); // 右下(南東)の座標 var bottomRightLat = southWest.lat(); var bottomRightLng = northEast.lng(); console.log("左上: " + topLeftLat + ", " + topLeftLng); console.log("右下: " + bottomRightLat + ", " + bottomRightLng); |